副知事交渉で来年度予算に関する重点要望届ける 2026年9月17日 長期化している物価・資材の高騰は、中東情勢の緊迫化、長期化により先行き不透明です。こうした時こそ、道民の足下の暮らしと営業を守ることが、道庁に求められます。にもかかわらず、具体的なことが全く示されない「副首都構想」に、鈴木直道知事が手を挙げたことに大きな戸惑いと深い疑念が広がっています。地に足をつけた予算編成を切に訴えました。 (右端)濵坂副知事に要請する日本共産党道議団(左から2人目)丸山はるみ、真下紀子両道議他