「スポーツを通して育む地域交流」をテーマに意見交換 2025年12月24日 2025年12月11日、札幌大学の学生との意見交換会が行われ、日本共産党ほか4会派から1名ずつ議員が参加しました。学生はスポーツ社会学やスポーツ生理学を勉強している17名が参加。視覚障害者も参加できるウォーキングイベントの企画運営について伺いました。少子高齢化が進む中、スポーツをとりまく環境は、厳しくなっていますが、その語源はラテン語の「デポルターレ」で〝楽しむ、遊ぶ、気晴らしをする〟の意味であるなど、学びのある懇談となりました。 学生と懇談する(左から)丸山はるみ滝口直人、海野真樹各道議